インバの森 最終章 プランクトンズ踏ん張る編

とうとう卍解(ばんかい)してしまった隊長!(ごめんなさいジャンプネタで

チェーンソー・I川から連射マグを借り、1人分隊支援火器に変身し第3戦のゲームに挑む!第2戦で激戦を繰り広げた、相手チームのBエリアからのスタート。
逆から見た感じからだと気付かなかったが、結構ブラインドのブッシュに囲まれ敵弾のとうりが悪い!先ほどこのBエリアに散々撃ち込んでも、後半から逆転されたのはこの為だったのだ!
その利点を生かして、すぐには展開せずに様子を見ながらのヒット&アウェイ攻撃を繰り返す。途中I川氏の高速チューンド/ナイツレイルM14と交換して牽制射撃を繰り返す。
中盤、横方向に展開したプランクトンズのフロントラインを見に行くと、アパレルS藤君が右前方の森の中に見える。
「戦況は?」大声で叫ぶ!「2人ゲット!前方の丸太でモルダーY本氏がやられたっ!」中央の砦まで約15m!「masonさん今なら前進出来ます!」そのとき残り10分のアナウンスが!「援護ヨロシクっ!」ダッシュし丸太に取り付き、前方の砦横の敵兵に乱射する!
2人倒し、別方向からの銃撃に応戦しながら様子を見るが、砦上部の敵兵から丸見えらしく、ナナメ角度からの銃弾がっ!丸太の下に潜り込もうとしたその瞬間に、右肩に直撃!「ヒット〜!」。放り出したM14を拾い上げ退場しようとして、後ろを振り向くと6〜7名の頼もしいプランクトンズが控えていた。「後は頼む...」そう心の中で呟く。

その後、プランクトンズは損害を出しながら、前進し、中央ポリタンクまであと一歩までの距離でゲームを終了した。帰っ来たかずみっちが「今のは連携が出来てて良かったよ〜♪」と大喜び!どうやらYOKOTAと前進して、中央砦まで到達したらしい。やっとプランクトンズの真価発揮となった。(パチパチ!おそぃ〜

その後も3戦ほど、行われてポリタンク奪取に成功する働きを見せるが、残り数分1人で見張っていたキム・ぺ・M田/韓国兵は、ブルーチームの猛攻に遭い、ポリタンクを取られてしまう!政治的な駆け引きに凄く弱いプランクトンズであった!(㊙

とにかく後半はそれなりに楽しかったので、皆、満足しフィールドを後にしたのだ。

最後に本大会の為に、ご尽力を尽くしてくださった「エ○ゴヤ東京店」のスタッフの方々、後半はP90からLR300を使って高速連射でプランクトンズを援護してくれた「シェン・シルバ」氏。色々貴重なお話を聞かしてくれた、ゼネラルマネジャーの吉武氏にお礼申し上げます。またユニオン代表・及川氏とスタッフの皆さん、美味しい昼食、ご馳走様でした!(おもちも美味しかったです)

今度は、デカいドラムマガジンと高速チューンで再挑戦、致しますヨ!(あれ?いいの
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左:チェーンソー・I川氏の「ナイツレイル/M14」を持つかずみっち。右:新旧アメリカ軍特殊部隊のシールズ・G嶋とSOG(スペシャル・オペレーション・グループ)S藤。
明後日は、今年最終戦かな?佐野タ○ティクスの「オペレーション・アスベスト」だ!
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  by mason4422 | 2005-12-02 00:05 | 活動内容 | Comments(0)

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